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2008年7月9日水曜日

山形県河北町スケッチ。


山形県西村山郡河北町。周囲に山並みを見ながら、旧街道や農道をロケハン。古い人家や緩やかな起伏の田畑が広がり、そののどかな風景はモチーフの宝庫に見える。岩木観音入口付近の風景です。

2008年7月8日火曜日

山形県河北町、紅花資料館「茅葺母屋」スケッチ。(5)


いろいろな角度から描いてみましたが、この構図が気に入ってます。

山形県河北町、紅花資料館「茅葺母屋」スケッチ。(4)


紅花の畑を前景に茅葺の母屋を描きました。昔はこんな風景が広がっていたのかと想像を膨らませた次第です。

2008年7月7日月曜日

山形県河北町、紅花資料館「茅葺母屋」スケッチ。(3)


茅葺母屋の前に立ち、納屋の方向を向いて描いてみました。

山形県河北町、紅花資料館「茅葺母屋」スケッチ。(2)


資料館の敷地内に保存された茅葺の母屋と納屋。少しずつ角度を変えながら描いてみました。その周辺の風景にはアンバンランスな部分もあり悩ましいところです。

2008年7月6日日曜日

山形県河北町、紅花資料館「茅葺母屋」スケッチ。


山形県河北町、紅花資料館の「茅葺母屋」。紅花資料館を象徴する長屋門や武者蔵、座敷蔵もさることながら、絵の素材としては、その敷地内の茅葺母屋が気に入りまっさきにスケッチしてみた。周辺には僅かな面積ながら紅花も栽培されており、その当時の情景も想像しながら画面を構成してみた。

2008年6月5日木曜日

福島市、花見山。下山の風景スケッチ。


花見山のスケッチを習作として20枚ほど描いたあと、新緑のスケッチを数枚描いて、再び花見山を描いてみました。こうして、色彩や構図が異なるモチーフを行ったり来たりすると、少し新鮮に感じます。単なる継続や練習はマンネリになってしまうのかも知れません。やはり一枚一枚を意識して描かねばと反省。

2008年6月2日月曜日

福島市 花見山スケッチ (習作20)


描きなれない花見山の春景色。習作20枚目です。これだけ描いても、目指す描写には程遠いものがあります。枚数の問題ではありませんし、むしろ技量の問題かと反省の連続です。とにかく描き続けます。

2008年6月1日日曜日

福島市 花見山スケッチ (習作19)


19枚目の習作です。あと一枚で一区切りにするつもりです。

2008年5月31日土曜日

福島市 花見山スケッチ (習作18)


ようやく風景画らしくなってきたように思えます。

2008年5月30日金曜日

福島市 花見山スケッチ (習作17)


ようやく桜色に慣れてきた感じです。自画自賛かもしれませんが?もう少し習作を続けてみます。

福島市 花見山スケッチ (習作16)


菜の花と桜は、春を象徴するような組み合わせに思えます。

2008年5月29日木曜日

福島市 花見山スケッチ (習作15)


習作20枚に向けて描き続けてます。

福島市 花見山スケッチ (習作15)


色彩を増やして描いてみました。殆どコラージュですね。

2008年5月28日水曜日

福島市 花見山スケッチ (習作14)


まだ、花見山にこだわって習作を続けてます。

福島市 花見山スケッチ (習作13)


少しずつ構図を変えながら描いてます。桜色は慣れないこともあり、ほんとうに難しいですね。影の部分に特に苦労してます。

2008年5月26日月曜日

福島市 花見山スケッチ (習作11)


正しく自画自賛ですが、習作も10枚を越えるあたりから、ようやく自分のパターンが見えてきたような感じです。描きなれない色調と場所は難しいですね。

2008年5月25日日曜日

福島市 花見山スケッチ (習作10)


描きなれない花見山のスケッチ。試行錯誤の繰り返しで、いつのまにか10枚になってしましました。描いているうちに何とかなるだろうと描き続けてます。

2008年5月24日土曜日

福島市 花見山スケッチ (習作9)


桜の風景はこれまで殆ど描いたことがありません。使い慣れなれない絵の具・色調はどうしても抵抗感が先行し、思うようにならないもの。何枚も描いていれば次第に慣れるだろうと、習作を描き続けてます。

2008年5月23日金曜日

福島市 花見山スケッチ (習作8)


家並みも数件加え、風景らしい構図で描いてみました。