2009年3月4日水曜日

宮城県大和町、吉田付近。
















大和町七ツ森から升沢に向かう途中。吉田付近の景色です。山間部にさしかかるにつれて山の斜面や農道沿いに残雪が目だちはじめました。更に升沢を目指し国見の峠付近からは冬景色に変わりました。2月28日午後。










2009年3月3日火曜日

七ツ森から升沢へ (宮城県大和町)
















Sさんの別荘で、七ツ森近のお勧めスポットをご紹介頂き、早速升沢方面に車を走らせた。早くも周辺の風景に目が惹かれる。遠方の山に残る雪が輝いて見える。何も無いことが貴重に見える。










七ツ森の別荘 (宮城県大和町)
















2月28日(土)、七ツ森展がご縁でSさんとお知りあいになり、七ツ森の別荘に伺った。Sさんは若いころから登山が好きで自然派。仕事をリタアーしたのち、この地に別荘を建てられ、仙台市内のご自宅と別荘を半々に住まわれているとのこと。この日は、自作のパンを御馳走になり、更に温泉もご用意頂いた。地元の地理ににも詳しく、様々なスポットを教えて頂き、早速、取材してみることにした。










2009年2月28日土曜日

松島瑞巌寺
















梅の開花情報が報じられている。瑞巌寺と言えば紅白の臥龍梅だが、まだ周辺には雪が残っており、開花は数週間先になる模様だ。補修工事なのか、一部の建物がシートで覆われていた。










2009年2月27日金曜日

松島へ
















みやぎ蔵王の樹氷を目指した翌日は穏やかな景色を求めて松島へ。五大堂を皮切りに、瑞巌寺周辺を散策。ここにもまだ雪が残っている。春が待ち遠しい。










2009年2月26日木曜日

宮城県、釜房湖。
















2月21日、みやぎ蔵王から蔵王エコーラインを下り釜房湖へ。改めて蔵王を見返すと、案外雪が少ない。数時間前に体験した猛吹雪とのギャップが大きい。静かな山容を見ながら、2月中に再度、樹氷巡りを目指したいと思う。










2009年2月25日水曜日

蔵王エコーライン
















みやぎ蔵王スキー場から蔵王エコーラインを降りてきた。凍りついた道路に粉雪が積もり、危険。時折、吹雪で真っ白な世界に変わる。とにかくユックリユックリ無事降りることができた。山頂付近の樹氷原は見ることができなかったが、念願の雪上車には乗ることができた。冬の蔵王も経験できた。と自己満足しながら、やはり樹氷原をこの目で見てみないと気が済まない。この冬、もう一度チャレンジしてみたい。