2009年7月8日水曜日

那須、チーズガーデン。
















那須温泉から那須ICに向かう途中の16時頃。別荘地らしいショップが立ち並ぶ。高速道路に乗る前に少し休憩したいと思い、チーズガーデン五峰館(ごほうかん)に入ってみた。英国調とでも言うのでしょうか様々な植物が植え込んである。レトロな温泉「鹿の湯」や「温泉神社」を見学したあとだげに、その庭が一層新鮮に見えた。夕食には少し早いし、お店の看板どおりチーズケーキを注文。盛り付けが綺麗で美味しかった。










2009年7月7日火曜日

那須温泉神社
















那須温泉「鹿の湯」のあと隣接する「殺生石」を見て林道を「那須温泉神社」へ。硫黄臭の賽の河原とは様相が一変し森のなか。いきなり本殿に出て参道を下るコース。温泉地にはよく「温泉神社」があるが、那須は境内、参道とも桁外れに大きい。7月5日、日曜日というのに殆ど人影もなく寛げるひと時だった。










2009年7月6日月曜日

那須、殺生石。
















賽の河原に建つ地蔵郡をあとに少し登ると殺生石。亜硫酸ガスが噴出しているとのことで付近は立ち入り禁止。今でも、時々、カラスがやられているらしい。特に、風の無い曇りの日は危険とのこと。この日は丁度、そのような天候だった。亜硫酸ガスは空気より重いらしく岩の間などに溜まっていることもあるらしい。そのな話を耳にして、更に高所にある温泉神社に向かった。7月4日午後










那須、教傳地獄。
















那須湯本温泉、入口付近の殺生石に向かう途中の賽の河原。親不孝な住職「教傳」を供養する地蔵郡とのこと。手が大きく表情も様々。地蔵の由来以上に異様な雰囲気だった。










2009年7月5日日曜日

那須湯本温泉街。
















昨日7月4日(土)、早朝に降っていた雨も9時前ぎにはあがり天気は好転の兆し。11寺ころ、思い立って、那須に向かった。常磐道、北関東自動車道、東北道を経由し、途中のサービスエリアで昼食をとって約3時間。初めて、鹿の湯を訪れた。緑の山間に建つ木象のレトロな温泉。白濁した硫黄臭、酸性度が強いのか目に入るとしみる。多彩な温度の浴槽があり、42℃、44℃、46℃とエスカレートしてみた。久しぶりに気に、お気に入りの温泉を発見した気分。










那須温泉、鹿の湯。
















昨日7月4日(土)、早朝に降っていた雨も9時前ぎにはあがり天気は好転の兆し。11寺ころ、思い立って、那須に向かった。常磐道、北関東自動車道、東北道を経由し、途中のサービスエリアで昼食をとって約3時間。初めて、鹿の湯を訪れた。緑の山間に建つ木象のレトロな温泉。白濁した硫黄臭、酸性度が強いのか目に入るとしみる。多彩な温度の浴槽があり、42℃、44℃、46℃とエスカレートしてみた。久しぶりに気に、お気に入りの温泉を発見した気分。










2009年7月4日土曜日
















毎日、雨。平日、都内の勤務先で、お昼休みは食事のあと努めて散歩しているが、雨の日は気分もイマイチ。たまたま一時的にあがったものの、路面の水溜りをみると気がひける。足も止まってしまう。楽しみにしていたこの土日も雨のようだ。さてどうしたものか?