2010年3月17日水曜日

筑波山、梅林を更に登る。
















梅祭りのこの時期、土日は梅林内の公道が通行止めらしい。
車道をさらに登る。
普段なら一瞬で通過してしまう景観も、自分の足で歩いてみると見え方が違う。










2010年3月16日火曜日

筑波山の梅林を登る。
















次第に視界が広がる。あいにく遠くは霞んで見通しがイマイチ。しかし、春霞と思い勝手に納得。










筑波山の梅林を登る。

2010年3月15日月曜日

筑波山、梅林。
















3月13日(土)の朝、筑波山・梅林へ。9時に現地着。梅林下の駐車場はほぼ満車。ギリギリのところで駐車できた。上り坂を徒歩5分程度で梅林入口に到着。










2010年3月14日日曜日

偕楽園、南門。
















朝9時過ぎに着いて約3時間。園内をひととおり見て南門へ。丁度流し雛のイベントが行われていた。この時期は、常磐線の臨時駅が設けられ、電車が着くたびに来場者の列が出来る。満開の梅と沢山の来園者。春の到来を実感する。










偕楽園、好文亭。
















親鸞の特別展を見て、再び偕楽園の梅林へ戻る。好文亭の前庭では、水戸黄門も登場。一緒にに写真を撮らせてくれるイベントに沢山の方が行列。偕楽園が一年で最も賑やかな時期のようだ。










2010年3月13日土曜日

親鸞特別展
















水戸、偕楽園に隣接する茨城県立歴史観へ。たまたま五木寛之著「親鸞」を読んでいる最中、水戸で親鸞の特別展が開催されていたので、偕楽園の梅祭りにあわせて出向いてみた。館内へはカメラ持込禁止のようで入口で預かられてしまった。親鸞は20年余り茨城に滞在されていたとのこと。五木寛之著の「親鸞」は佐渡に流されるまでの物語。刑をとかれたあと、茨城での布教活動の様子など、この展示でリアルに伝わってくる。館の学芸員らしき方が団体入場者向けに行っている説明に聞き入ってしまう。3月22日まで開催。敷地には、水海道小学校の旧校舎が移築されていた。