2013年3月6日水曜日

メルボルン、ヤラバレー(2)

ワイナリーに隣接するレストランへ。
広大な牧草地が一望できる。
食事中、黒い牛が隊列を組んでいるのが見えた。
牛も食事何処?に向かっているのだろうか??
前庭に観光客を乗せたヘリコプターが着陸。
さすがにスケールが大きい。




2013年3月5日火曜日

メルボルン、ヤラバレーへ。

メルボルンの北東部、Yarra Valley.のワイナリーへ。
無料でワインを試飲。
のどかな牧草地の所々にブドウ畑が広がる。
夏の乾燥で牧草地は枯葉色。
絵にしたい風景だった。





2013年3月4日月曜日

メルボルン、フリンダース・ストリート駅舎。

駅舎を一回り。
自動改札は左右から扇型の制御盤が出てくる方式。
ぶつかったら痛そうだ。
駅舎のドーム型の天井など東京駅を連想する。
レトロな建物に先端機器がマッチしている。




 

2013年3月3日日曜日

メルボルン、フランダースストリート駅。

まさに紆余屈折しながら駅へ。
観光ガイドブックには必ずといってよいほど登場する風景があった。
そうした名所、駅を撮る人が多いためか、犬のアパッラチの風刺?彫刻も臨時設営されていた。
そんなアパラッチを思わずパチリ。
 




 

メルボルン、セントポール寺院。

落書きアートの路地からフリンダース通りに戻ると、すぐ右手にセントポール寺院。
入出管理する人も無く、無料で自由に出入りできる。
建物は内外ともゴージャス。
朝日を受けてステンドガラスが輝いている。




 
 

メルボルン、落書きアート。

メルボルン二日目の朝、フリンダース・ストリート駅方面に散歩。
その途中、セントポール近くの路地を見たら、壁面に落書きが。
かなり派手な描写だったのでその路地に入り込むと、四方八方、落書きだらけ。
ここまで描きこ見れると、落書きの域を超え、アートの世界。
エリアを限定して描くことが認められているらしい。
中途半端では落書きとして嫌われものでも、ここまで徹底すると、見え方も感想も変わってしまった。
何であれ、徹底的にやってみることかも。
 
 



 

2013年3月2日土曜日

メルボルン、初日の夜。

夕食後、繁華街をブラブラ。
20時を過ぎてもまだ明るい。
スターバックスがあった。
カフェが多いこの地にあっても普段馴染のある看板が目にとまる。
21時過ぎ、ホテルへ。
45階からの夜景がきれい。