2009年2月20日金曜日

灯台
















男鹿半島、入道崎灯台。半端じゃなく風が強い。吹き付ける雪さえ積もらないとか。少し離れた場所に海難船の慰霊碑が立つ。戦いの海故の灯台なのだろうか?










男鹿半島、入道崎灯台。
















大荒れの日本海と、強風のなかの入道崎灯台。イメーシどおりの風景に出会うことができました。欲を言えば、もう少し雪が欲しかった。2月14日(土)朝。










男鹿半島、入道崎へ。
















2月14日(土)朝、小雨のなか男鹿温泉から入道崎へ。普通に歩けないほどの強風。車のドアを開けたとたん、車の中のビニール袋が風に巻き上げられる。時折みぞれのような状態になり、顔に当たると痛い。そんななか、背を屈めながら岬の先端方向まで移動し、大荒れの日本海をカメラにおさめた。










2009年2月19日木曜日

男鹿温泉の港へ
















2月14日(土)の朝、宿泊先の男鹿温泉のホテルから海辺の港へ。人影もなく静か。沢山の海鳥が群れていた。絵にしたい風景、構図に溢れている。










2009年2月18日水曜日

男鹿温泉
















2月14日(土)朝、曇り。ホテルの窓から見える海岸線も霞んでました。海岸まで降りてみると、沢山の海鳥にびっくり。朝からかなりの強風でした。










2009年2月17日火曜日

なまはげ行事再現。
















2月13日(金)の夜。男鹿半島、真山神社の「なまはげ柴灯(せど)まつり」のひとこまです。神楽殿でなまはげ行事を再現。テレビでは子供たちが怖がる場面ばかりを観てましたが、実は怖い顔・姿をした優しい神の遣いだったんですね。










なまはげ柴灯まつり、なまはげ入魂。
















神主さんが、なまはげ役の若者に面をかぶせる。全員が面をつけると、しこを踏みながら、ウォーウォーと奇声をあげ、なまはげ誕生。なまはげは神様の遣いのようだ。