2009年2月22日日曜日

男鹿水族館GAOで見たサンゴ。
















きれい。形も神秘的。妙に現代的なデザインのように感じてしまいます。










男鹿水族館GAO,大水槽。
















2月14日(土)、何十年ぶりかで水族館に行きました。昨年、男鹿半島に来たときはパスしてしまいましたが、今回は予め同僚の勧めもあって見学。これが良く出来てる。周囲の荒れた海とは様相が異なる別世界。最初は大水槽へ。まるで自分が海底にいるかのように錯覚する。最近買い換えたコンパクトデジカメにも水族館モードが備わってました。










男鹿水族館へ。
















2月14日(土)朝、男鹿水族館へ。その周辺の日本海は大荒れ。幸い雨はあがったものの、すごい強風。波しぶきが容赦なく飛んでくる。




















男鹿半島、戸賀湾。
















入道崎灯台から日本海を右手に見て男鹿水族館へ。水族館の少し手前で戸賀湾沿いの生活道路に出る。防波堤に守られた湾内は至って静か。その向こうに大荒れの日本海の波頭が見える。こうしたメリハリのある風景は気分を引き締めててくれる。2月中旬の秋田県にして期待した雪が見えない。やはり異常気象だろうか?2月14日(土)午前の風景です。










2009年2月21日土曜日

 男鹿半島、荒れる日本海。











入道崎灯台から男鹿水族館方向へ。右手の日本海は、気持ち良いほど大荒れ。これほど荒れると気分も爽快になる。








仙台、チャリティーパーティー。
















昨晩(2月20日)、仙台市内のホテルで米国に本部を置く民間ボランティア団体のチャリティーパーティーがありました。先輩の勧めで初めて参加しましたが、主旨が主旨だけに、初対面の皆さんとも最初から和気あいあい。利府町在住の若手三味線トリオの演奏があり、これがまた感動。10代、20代の若者が力強い演奏を連発。迫力がありました。チャイリティも含めて引き続き応援したいものです。










入道崎灯台と日本海。
















男鹿半島取材のなかで、この角度が最も気に入りました。絵にしたい風景です。