2009年12月26日土曜日

房総のむらの農家。
















畑の向こうに大きな萱葺き屋根が見える。正月を迎える準備が進められていた。縁側に障子、土間にかまど。昔、農村で見た風景があった。










2009年12月25日金曜日

房総のむら、武家屋敷。











中流武士の屋敷とか。それでも茶室があり、鎧兜がある。多くの職人さんが、建物や室内の寸法を細かく測っていた。改装か?








2009年12月24日木曜日

房総のむらのお店。
















玩具屋、瀬戸物屋、下駄屋など昔のお店を再現。実演も行っていた。その製作に参加もできる。










2009年12月23日水曜日

房総のむら。
















今日23日は朝から晴天。風も無く日差しも穏やか。そんな陽光に誘われて、昼過ぎ、思い立って久し振りに房総の村に行ってみた。来場者もまばらのなか、担当の方々は新年を迎える準備に動き回っていた。










坂東33観音、第6番長谷寺にて。







お寺のご本尊もさることながら、境内や参道のお地蔵さんには殊更親近感を感じる。どんな思いや願いが込められているのだろうか?時代を超えたメッセージに思いを馳せる。






2009年12月22日火曜日

坂東33観音、第6番長谷寺。
















神奈川県厚木市、長谷寺(はせでら)。参道の石段を登り、本堂前には両側に石灯籠が並ぶ。静かな境内だった。










2009年12月21日月曜日

野島崎灯台を登る。
















高い場所があると上りたくなる。単純にそう思う。100段余りの螺旋階段。小さな他愛もない達成感と眼下の景観に爽快感を感じた一瞬でした。