2010年3月13日土曜日

親鸞特別展
















水戸、偕楽園に隣接する茨城県立歴史観へ。たまたま五木寛之著「親鸞」を読んでいる最中、水戸で親鸞の特別展が開催されていたので、偕楽園の梅祭りにあわせて出向いてみた。館内へはカメラ持込禁止のようで入口で預かられてしまった。親鸞は20年余り茨城に滞在されていたとのこと。五木寛之著の「親鸞」は佐渡に流されるまでの物語。刑をとかれたあと、茨城での布教活動の様子など、この展示でリアルに伝わってくる。館の学芸員らしき方が団体入場者向けに行っている説明に聞き入ってしまう。3月22日まで開催。敷地には、水海道小学校の旧校舎が移築されていた。










2010年3月12日金曜日

偕楽園の梅林。
















梅林のなかには何本もの通路がある。そのブロックごとにいくつもの梅林があるように見える。なかでも紅白の組み合わせが目を引く。










偕楽園の梅。
















古木あり、紅白あり、花びらもいろいろ。梅にも沢山の種類があるものですね。










2010年3月11日木曜日

2010年3月10日水曜日

偕楽園、梅も様々。
















梅祭りの偕楽園。紅白の梅の花を前景に千波湖を望む。生憎どんよりとした曇り空。且つ寒い朝だったが春を感じる。










水戸、偕楽園からの千波湖。
















梅祭りの偕楽園。紅白の梅の花を前景に千波湖を望む。生憎どんよりとした曇り空。且つ寒い朝だったが春を感じる。










2010年3月9日火曜日

水戸、偕楽園の梅祭り。
















3月6日(土)の朝、雨が降り始めたなか水戸へ。常磐高速道路を北上している間に雨からも解放され、9時ころ偕楽園に着く。南門から好文亭に向かう。