2013年3月8日金曜日

メルボルン、ナショナルギャラリーへ。

ヤラバレーからメルボルンに戻り、ナショナルギャラリーへ。
入場料無料。
写真撮影もOK.
見ていて楽しくなる現代アート。
日本の美術品コーナーもあった。




2013年3月7日木曜日

メルボルン、ヤラバレーのチーズ屋さん。

ワイナリーからほど近いチーズ屋さん。
外見は木造の倉庫のように見えたが、中に入ると様々なチーズに加え、農産物や工芸品、手芸用品など多種多様。牧草地を一望できるレストランも。




2013年3月6日水曜日

メルボルン、ヤラバレー(2)

ワイナリーに隣接するレストランへ。
広大な牧草地が一望できる。
食事中、黒い牛が隊列を組んでいるのが見えた。
牛も食事何処?に向かっているのだろうか??
前庭に観光客を乗せたヘリコプターが着陸。
さすがにスケールが大きい。




2013年3月5日火曜日

メルボルン、ヤラバレーへ。

メルボルンの北東部、Yarra Valley.のワイナリーへ。
無料でワインを試飲。
のどかな牧草地の所々にブドウ畑が広がる。
夏の乾燥で牧草地は枯葉色。
絵にしたい風景だった。





2013年3月4日月曜日

メルボルン、フリンダース・ストリート駅舎。

駅舎を一回り。
自動改札は左右から扇型の制御盤が出てくる方式。
ぶつかったら痛そうだ。
駅舎のドーム型の天井など東京駅を連想する。
レトロな建物に先端機器がマッチしている。




 

2013年3月3日日曜日

メルボルン、フランダースストリート駅。

まさに紆余屈折しながら駅へ。
観光ガイドブックには必ずといってよいほど登場する風景があった。
そうした名所、駅を撮る人が多いためか、犬のアパッラチの風刺?彫刻も臨時設営されていた。
そんなアパラッチを思わずパチリ。
 




 

メルボルン、セントポール寺院。

落書きアートの路地からフリンダース通りに戻ると、すぐ右手にセントポール寺院。
入出管理する人も無く、無料で自由に出入りできる。
建物は内外ともゴージャス。
朝日を受けてステンドガラスが輝いている。